家づくりの舞台裏!現地調査の現場をのぞいてきました
更新:2025/6/2
土地の測量作業風景、
見たことがある方も、ない方も、
こんにちは!
広報担当のタカハシです。
■現地調査に行ってきました

先日、工務スタッフに同行し
土地の【現地調査】に行ってきました!
この土地を見に行くのは今回が2回目。
前回との違いも感じながら
家づくりの準備の現場を見てきました!
今回はその様子をお届けします!
■「住み方」目線とはまた別の、プロの見方がある!
以前、営業の榊原さんとこの土地を見に行った時には
・駐車場位置は?
・家の形は?
・どんな生活になりそう?
といった「住み方」目線で土地をチェック。

今回の現地調査では
・境界はどこ?
・地盤の高さは?
・インフラはどう通ってる?
といった、言うなれば「建て方」目線で
細かくチェックをしていきました。
家を建てるには、色々な目線で
条件をクリアしていかなければならないというのを
日々現場で実感しています。
■細かな所までしっかり測量
皆さんは、道端でこのような機械を使って
作業をしている人の姿を見たことはありますか?

私もたまに見ることがありましたが、
今回、初めて作業する側に。
こちらの機械はレーザーを使って距離や角度を正確に測るもので、
現場では、対象物の高さや距離、角度などを細かく測定。
正確な図面の作成に必要な情報を集めていきます。
機械で測れないところはメジャーを使うなど手動で進め
家を建てるうえで必要な情報を
どんどん集めていきました。

■家づくりの準備、社員一同進めています
家づくりには、表には見えない準備が
こんなにもあるのだと実感!
私もまだまだ勉強中ですが、
こうやって一つずつ現場で学びながら、
お客様の大事な家づくりに関わらせていただいています。
また家づくりの現場を
私の目線でお届けしていきますのでお楽しみに。
それではまた!
まだまだ家づくりについて勉強中の新入社員 タカハシが、
”イーホームの中でいちばんお客様に近い目線”で
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